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オリジナル着物

小葵紋
牡丹に近い銭葵の花と葉を図案化した文様。
花が小葵に似ているので名付けられた有職文様の一つ。 天皇や貴族の装束類や女房装束の唐衣などに用いられた文様の一つでもある。
鳳凰唐草紋
想像上の霊鳥の鳳凰を、牡丹の花と唐草とを組み合わせて文様を構成した図柄。
特に名物裂や装束の織物に多く見られる。
振袖
留袖
振袖
株式会社 伊と幸
昭和6年 伊藤幸治郎商店として創業
昭和32年 東京支店開設
昭和50年 天蚕糸を商品化
昭和57年 東京支店独立、株式会社東京伊と幸を設立
平成8年  日本で初めて、繭から白生地までの一貫ブランド「松岡姫」を発表
平成11年 ブランドシルク「松岡姫」最高級絹として山形県知事より感謝状贈られる
平成12年 創業70周年、研究協力工場で開発した商品は3千種超
平成18年 江戸時代からの日本固有の蚕種「又昔」を改良復元・商品化し10月発表
平成20年 9品目について、農水省傘下(社)日本絹業協会と
「純国産絹マーク」使用許諾契約締結
平成6年創業以来、着物には『着心地、シワ、ぬくもりにこだわった日本の絹が一番』とのコンセプトのもと、和装用白地メーカーとして企画、立案から製織までを一貫して行い、トレーサビリティシステムの管理のもと、全商品に「伊と幸」謹製と表示する独自の商品展開で今日に至る。
留袖
伊と幸
伊と幸
伊と幸
孝好み
曙色
鶸色
淡香
銀色
藤紫
若草色
浅紅
梅鼠
着用シーン
木村 孝 監修(キムラ タカ)【染織研究家 随筆家】
1920年京都市生まれ 著書に「色の名の物語」 (淡交社)
1954年より染織個展を毎年開く 文様の名の物語」(淡交社)
夫の赴任に伴い5年間ロンドン在住
染織デザイン、服飾央などを学ぶ
写真集「美智子さまのお着物」
2008年
「スティービービジネス女性大賞特別功労賞」
を受賞
朝日新聞出版では解説、あとがきを随筆
日本エッセイストクラブ会員
写真ギャラリー

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